2023年3月の記事一覧

桜と菜の花!

3月27日(月)

まもなく、令和4年度が終わります。
校内の桜と土手の菜の花が、新入生が来るのを待ちわびています。

 

國學院大學「文学塾」に参加!

3月25日(土)

國學院大學主催「文学塾」に参加しました。

「文学塾」とは、高校生や一般に向けて行われた模擬授業のようなもので、いくつかある授業から「光源氏はなぜ顔を隠すのか?―『源氏物語』「夕顔」巻の解釈をめぐって―」に参加しました。

みな授業に積極的に取り組み、高校では聞けないような専門的な内容を学習できたため、たいへん満足度が高かったようです。
他に学校見学や学食体験も行い、進学に対する意欲も高まったことでしょう。

 

以下、アンケート回答の抜粋です。

「普段より40分長い授業に不安を感じていましたが、資料やスライド、お話がバランスのよい授業で、気付いたら90分経っていて驚いたし、とても楽しかったです。」

「専門学校への進学は考えていましたが、今回の見学を通して、進路の視野が広がりました。」

「私には理解できないような難しい内容だと覚悟していましたが、噛み砕いて説明をしてくれたので、とても分かりやすかったです。」

 

令和4年度終業式!

3月24日(金)

終業式が行われました。

校長先生、生徒指導主任の話のあと、生徒会長からトイレ改修について報告がありました。
また、表彰も行われました。

日本語ワープロ検定2級他/日本漢字検定準2級
実用技能英語検定準2級/ボランティアの感謝状2件

聖学院大学連携 短編小説創作応援企画!

3月23日(木)

趣味で小説を書く生徒が作品を応募し、大学の先生や学生さんに評価をしていただきました。
本日、フィードバック会を本校にて実施しました。

はじめて、自分の作品を他人から評価され、「勇気出して応募してよかった」とみな喜んでいました。
他人の意見を聞くということの大切さも学んだようです。

聖学院大学人文学部日本文化学科長様、並びに、熊谷芳郎先生、木下綾子先生、杉淵洋一先生、教職サークルの皆様、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月13日(月)

聖学院大学にて、本校生徒が応募した短編小説作品の合評会が行われ、真剣に作品を評価していただき、まとめたものを送っていただきました。

↓ 聖学院大学の皆さん

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




1月10日(火)
聖学院大学様との連携事業として、趣味で小説を書く生徒が作品を応募し、大学の専門家や学生さんに評価をしてもらうという企画を実施し、文芸部員ほか計6名が応募しました。
普段は、文芸部の活動として、作品を手作りの冊子にして、文化祭で来客者に配布するだけでしたが、このたび、はじめて他人から評価をしていただく機会を得ることになりました。

入学許可候補者説明会!

3月22日(水)

令和5年度入学許可候補者対象の説明会を実施しました。

4月から本校の一員となることをお待ちしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

物品購入の様子はこちら ↓

説明会の前後では、教科書の購入、上履き・体育館履き・ジャージの採寸が行われました。

身体測定!

3月17日(金)

1、2年生が、身長・体重・聴力・視力などの測定をしました。

↓ 視力検査の様子

3学期スポーツ大会!

3月15日(水)16日(木)

1・2年生・さいたま西分校生徒により、スポーツ大会が行われました。

天候にも恵まれて、

男子はバスケットボール 女子はサッカー

をクラス対抗にて戦いました。

チアダンス部 馬宮地区ふれあいコンサートに参加!

3月12日(日)

青少年育成馬宮地区会主催「ふれあいコンサート」が、土屋中学校を会場に久しぶりに開催され、本校の他、地域の学校が発表をしました。
参加校は、発表順に①大宮武蔵野高校チアダンス部、②馬宮西小学校有志(合唱+手話)、③馬宮中学校吹奏楽部、④栄小学校金管バンド、⑤馬宮東小学校吹奏楽部、⑥土屋中学校吹奏楽部 でした。

馬宮地区会の皆様、発表の場を与えてくださり、ありがとうございました。

チアダンス部のページは → コチラ

第45回 卒業証書授与式!

3月10日(金)

3年間、コロナに翻弄された学年でしたが、みんな胸を張って巣立っていきました。
卒業生一人一人のこれからの頑張りと、ご活躍を祈っています。
大宮武蔵野高校に入学してくれてありがとうございました!!

入学者選抜 合格発表!

3月3日(金)

合格発表が行われました。

発表掲示板の前で記念写真を撮る受検生や親子がたくさんいらっしゃいました。

春からどうぞよろしくお願いいたします!!