お知らせ

〇顧問

 中山(専門:短距離)・後藤(専門:ハードル)

 〇活動人数 

 1年 男子5名 女子5名

 2年 男子2名 女子2名

 3年 男子2名 女子1名

              合計17名 

〇活動場所

 第1グラウンド、駒場スタジアム

 〇活動日

 月、火、水、金、土(木・日休み)

 〇活動時間

 平日:16:00~18:00

 休日:9:00~11:00

 〇活動内容

 ・スプリントドリルを中心に様々な種目に挑戦しています。

 ・夏休みは長野県菅平高原にて合同合宿を実施しています。

 〇主な実績

 令和元年度 学校総合体育大会南部地区予選会 男子ハンマー投げ 県大会出場権獲得 

                       男子走高跳    県大会出場権獲得

 令和元年度 学校総合体育大会埼玉県大会   男子ハンマー投げ出場

 令和元年度 新人戦南部地区予選会      男子ハンマー投げ 7位入賞

 令和元年度 新人戦埼玉県大会        男子ハンマー投げ 出場

 〇紹介

 陸上競技部は少人数ではありますが、互いに切磋琢磨し合いながら日々の練習に励んでいます。

 高校から初めて陸上競技に取り組み始めた人もおり、未経験者はもちろん新種目へのチャレンジも積極的に行っています。人数が少ない分、1人1人にきめ細やかなアドバイスをすることができます。

是非、興味のある方は顧問の中山・後藤までご連絡ください。

陸上部活動紹介

【陸上競技部】Big Cleanup!!

Big Cleanup:大掃除ということで、本日は男女サッカー部と合同で日頃使っている倉庫や部室の掃除を行い、仕上げにはグラウンドに塩化カルシウムを撒きました。

 

本来は12月28日頃に行う予定だったのですが、県立学校は新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い明日から1月17日(日)まで部活動が中止となったために、本日が最後の活動日となりました。

 

倉庫や部室の掃除では今まで眠っていたお宝のような道具が見つかったり、使用できないものを処分したり、器具を磨いたりと部員たちは丁寧に作業していまいした。

 

↓倉庫の掃除

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、3部活合同で塩化カルシウムまきを行いましたが、1袋が20~25kgあるため、女子は大変苦戦していました。これも大事なトレーニングです。

私が赴任した3年前ではこうした部活動同士の連携もありませんでしたので、少しずつグラウンドで活動している部活が活気づいたきたなと感じます。非常に気持ちよく動いてくれていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これをもって年内の活動が終了しました。

冬季練習という観点からするとこの中止期間は大変深刻で苦しい状況です。

部員には今後どのような練習を行う予定だったのかを紙にまとめて説明をしました。自主練習の参考にしてほしいと思い、作成しました。「ここまでしなくてもそんなにモチベーションないよ」って声も予想されますが、1人でも何かの力になればと思っています。

 

一般的にトレーニングの効果は3か月後といわれます。12月の練習は3月に、1月の練習は4月(地区大会)に、2月の練習は5月(県大会)に現れるということになります。来シーズンにとって、この期間は勝負の3週間ということです。

我が陸上競技部ではここ数日、メニューのセット数や回数を自主的に決めるようにしていました。理由としては「やらされる練習」から脱却して「やる(やりきる)練習」に転換してほしいという点、メニューの意図を明確にして目的意識を持ってほしいという点からこのようにしてきました。

ですので、この中止期間は我が部にとってはピンチでありながらもチャンスにできる可能性を持っていると考えます。

先の休校期間中にも書きましたが、この状況下で不平不満を言ったり、悲観したってなんにも状況は変わりません。「できないからもうダメだ」ではなくて「今だからこそできること」を考えて取り組んでいきたいと思っています。

 

まずは、自らが感染症にかからないことを心がけて特別な年末年始を有意義に過ごしてほしいと思います。

また、こうした日常を過ごすことができるのも医療従事者の方たちのおかげです。本当にありがとうございます。

皆様も良いお年をお迎えください。

顧問:中山

【陸上競技部】UP HILL TRAINING↗↗

こんにちは。

期末考査が16日(月)に終了して、練習が再開されました。

今週序盤は考査期間中に衰えた体力と筋力を回復させることを主眼に取り組みました。

 

今日は学校の裏手にある河川敷での坂練習を行いました。

長距離ブロックは西遊馬公園内の1kmコースでセット走を行いました。

短距離ブロックは登り坂で走りこみました。

以下はその様子です。

 

↓男子スプリント陣 良い感じです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↓女子スプリント陣も好調です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↓補強の様子 ハムストリングスをいじめ抜いています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここ数日の寒気がおさまり、暖かい気候の中で良い練習をすることができました。

この坂練習では、スプリントに重要な太ももの裏側(ハムストリングス)や臀部を鍛えることができます。

競馬で走っている馬を想像してください。馬の脚は先端が細く、臀部から太ももが発達しています。

これが速く走る秘訣なのです。これは人間も同様です。

本校ではこのようなことを生徒にも伝えて、何のために鍛えるのか、どんな意味があるのかを明確にして練習しています。

 

一昨日の練習では生徒同士の声掛けが少ないように感じると伝えましたが、今日はお互い声を掛け合いながら練習していました。顧問に言われるからアクションを起こすのではなく、自分たちで雰囲気を作ってほしいと思っています。

明日は学校説明会が行われます。10時から練習していますので、是非グラウンドに足をお運びください。

お待ちしています!

顧問:中山

【陸上競技部】Exam week

今日の練習をもって、期末考査による練習中断期間に入ります。

 

昨日と今日は中断期間前の追い込み練習でした。

 

初めて行う練習が多いためか、苦しい練習だからかもう少し部員同士の声掛けがあると良いなと思いながらも、非常に真剣な目つきで練習しているの姿が印象的な2日間でした。

本日は全身サーキットと下半身強化がメインのトレーニングを行いました。

↓サーキットの様子。なぜか写真を撮るタイミングが毎回スクワットの場面に・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↓新作のハードルトレーニング。悲鳴の嵐の中、ある部員だけは爆笑。武蔵野陸上競技部七不思議の1つに認定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↓趣向を変えたタイヤ押し。良い反応でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↓決して何かして反省している3人ではなありませんよ。リハビリトリオのスペシャルメニュー実行中。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

練習ではこの短期間の中でも部員の成長が多くの場面で見られて、高校生の力に驚くと同時に嬉しい瞬間でした。

「できないことがあるから力がない、もうだめだ」ではなくて

「できないからこそ練習をしていて、できないことができるようになることが成長なんだ」と思って、アドバイスをしています。むしろ、部員が課題としている動きにフォーカスして練習メニューを組んでいるので、今はできなくて当たり前なのです。それができるようになったら、より成長できるよ!と部員たちにも伝えています。

 

大きくジャンプするためには、膝を曲げて思いっきり屈まないといけません。

来シーズンの飛躍を夢見て今は筋力や基礎体力をアップしてしっかり屈む時期です。

考査明けには冬季練習Aの山場が待っています。

勉強の合間の補強や休日のトレーニングなどやれることはいくらでもあります。

勉強もスポーツも準備が全て!

今できることを全力で!

 

顧問:中山

【陸上競技部】Today's Practice

顧問は相変わらず英語にハマっています。

 

さて、昨日はマラソン大会があり、多くの部員が躍動していました。

その疲労を抱えながらも、winter practice に取り組んでいます。

今日の練習を紹介します。

 

今日のウォーミングアップは心身のリフレッシュと筋温を上げるのを目的にバスケットボールを行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続いて、ハードルやミニハードルを使ったドリルを行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初めて行う内容だったので、戸惑い気味でしたが、「何のために行うのか」を明確に伝えながら練習を進めました。

課題は個人個人で異なりますが、良い動きが増えていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドリルの後は100m+80+100mを走って、ドリルをスプリントに繋げました。

あくまでドリルは速く走るためのものであって、ドリルのためのドリルになってはいけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日のドリルがどうスプリントにつながっているのか、どういうところを意識するのかについて生徒とコミュニケーションを図りながら進めています。

 

最後は補強です。

補強は苦しいですが、ゲーム形式などを取り入れて行っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今後は期末考査による部活動中断が近づいていますが、1日1日を大事に練習を積み重ねていきたいと思います。

顧問:中山

 

【陸上競技部】MUSASHINO WINTER SEASON START

ここ数ヶ月、英語にハマっています。

メニューまで英語表記で提示しています。もう少し上達したらこのHPの内容も英語になるかもしれません。

何年かかるかは保証しかねますが・・・

 

さて、タイトルにある通り、とうとう冬季練習2020-2021が開幕しました。

今年は冬季練習をA・B・Cに区分し、その時期毎にテーマを定めて行うこととしました。

今日から12月の期末考査が終わってからの1週間までを冬季練習Aと位置づけて、「冬季練習BとCに向けた基礎体力の向上」を目的に練習していきます。

長距離ブロックは朝8時に集合して、今週末に行われる予定のマラソン大会の試走を行い、10kmを走破してきました。途中、強風に見舞われながらも目標タイムを目指して奮闘しました。あとは本番を待つのみです。

短距離ブロックは縄跳びでウォーミングアップをして、冬季練習の要であるサーキットトレーニングの徹底と確認というメニューです。

 

↓縄跳びの様子。足首の使い方と軸づくりが大事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年も経験した2年生も初めて経験する1年生も覚悟していたとはいえ、だいぶキツそうでした。

 

↓サーキットの様子。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

練習後のミーティングでは「冬季練習は練習が辛くて大変だ。ありきたりな表現だけど、大変な時こそ字の如く”大きく変われる”チャンスなんだよ。」という話をしました。

もう一人の顧問からも「自分を木に例えるなら、シーズン中は枝葉の手入れしかできないけど、この冬季練習では木の幹を太くできる時期だから、辛い時こそ仲間と励まし合って来年の笑顔につなげよう」と話がありました。

そして、全体解散した後は一人一人と今後の練習プランと課題、目指したい動きなどを確認しました。

全体に共通している課題もありますが、そのベースの上にある個別の課題を生徒と共有し、ただ辛いだけの練習にしないことが大切だと思っています。

「何のために練習しているのか」「どんな動きをできるようにするのか」という目的意識を持てるかどうかも冬季練習においては重要だと思います。

冬季練習もシーズン中と同様に生徒とコミュニケーションを図りながら、進めていきたいとい思います。

にしても3連休が過ぎるのは早いですね・・・

冬季練習も長いようで短いので、一瞬一瞬を大事に練習していきたいと思います。

顧問:中山

【陸上競技部】リフレッシュ期間

今週からシーズンオフになり、シーズンの疲労抜きと普段と違う動きをして心身ともにリフレッシュする期間に入っています。

 

メニューの前半は球技30分です。

種類はほとんどポートボールっぽいゲームやソフトメディシンボールでのラグビーっぽいゲーム、サッカーなどをしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

陸上競技の選手たちは横の移動やプレーの切り替えしなど得意でないので、球技に取り組みながら様々な体の使い方ができるようにすることや心のリフレッシュを図っています。

 

また、リフレッシュだけではなく、冬季練習の準備も着々と進めています。

メニューの後半は補強です。

ソフトメディシンボールを使用した補強やホッピングなどのジャンプトレーニング、全身を鍛えるサーキットトレーニングを行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、休日である今日は私ではなく、もう一人の顧問がメイン指導者となり、練習を行いました。

目的は「普段とは違った視点で体を動かすこと」です。

内容は球技30分、ハードルドリル、速歩です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初めて行う練習が多かったので、最初は戸惑いがありつつも徐々に良い動きが分かってきて、非常に多くの刺激を受けたようでした。

短期間でしたが、今日でリフレッシュ期間は終了し、来週からはついに冬季練習がスタートします。

生徒は戦々恐々としていると思いますが、顧問としてはどんな変化が見られるのかワクワクしています。

皆さん良い3連休をお過ごしください。

顧問:中山

【陸上競技部】越谷カップ

本日は今季最終戦となる越谷カップに出場してきました。

昨日の記録会と同様に今大会も冬季練習の第一歩としてレース内容を重視して臨みました。

 

結果です。

男子100m

友岡 柚稀(3) 12.78(+0.9)

中山 春輝(2) 12.57(+0.5) 2ndベスト!!

長谷川 浩志(1) 13.46(+0.7) 2ndベスト!!

 

男子200m

中山 春輝(2) 25.14(+1.9) 2ndベスト!!

男子5000m

山﨑 琉聖(1)18.05.40 初出場!!

 

女子100m

紺野 鈴香(2)14.75 2ndベスト!!

小松 令奈(1)16.17(+1.1)高校ベスト!!

門井 紗来(1)13.40(+0.6)PB!! 歴代記録更新!!

 

女子200m

門井 紗来(1) 27.79(+3.0)

 

女子走幅跳

岡田 美里(1) 3m83(+1.8)高校ベスト!!

 

この時期にしては暖かい絶好のコンディションでした。

多くの生徒が自己ベストの更新やセカンドベストという結果でした。

内容的には意識して取り組んできたことが実践でも発揮できつつありました。

まだ全体的な完成度に課題があり、「ここさえ良ければ」や「あの場面の動きをこうしていれば」という後一歩という感じでした。

しかし、冬季練習のための第一歩として各自が明確な課題を見つけられたことが何よりだと思います。

 

また、今大会をもって3年男子の友岡くんの高校陸上が終了しました。

彼は、度重なる肉離れに見舞われ、この時期まで準備を進めてきました。

元々、中学時代はバレーボール部で高校から陸上競技を始めた選手です。体の動かし方が不器用だった入部当初と比較すると現在は考えられない成長を遂げています。

結果は残念ながら、自己ベストには届きませんでしたが、進路活動とも並行しながら誰よりも私に叱られ、誰よりも地道に競技と向き合ってきた経験はこれからの人生を必ずや後押ししてくれると確信しています。

この部に入ってくれてありがとう!そして本当にお疲れ様でした。

 

また、今大会は今シーズン県内初の2日間開催の記録会です。主催者の方々、現地まで応援に来てくださった校長先生、日頃から支援してくださっている保護者の皆様、本当に多くの方の想いとご協力があっての部活動だと痛感しています。本当にありがとうございます。今後とも応援のほど、よろしくお願いいたします。

 

こうして在校生は一切先輩の力を借りることができない中での練習になってきます。

ここからが新しいスタートです。

本校の良さは部員と顧問、部員間での密なコミュニケーションです。

”一人一人が輝ける集団”を目指して、これからも活動していきます!

まずはシーズンの疲労を取っていくリフレッシュ期間&冬季練習への移行期間に入ります。

活動の様子は随時お知らせいたします。

顧問:中山

 

【陸上競技部】秋季記録会@熊谷

本日は熊谷スポーツ文化運動公園陸上競技場にて秋季記録会に参戦してきました。

 

11月から冬季練習を始めている学校もあると思います。

本校では先週からウォーミングアップや補強は徐々に冬季練習バージョンになってきていますが、実戦でしか得られないものがあると考え、記録会への出場を決めました。

生徒たちには「この記録会は冬季練習の第一歩と捉えて、意識するポイントを明確にして出場しよう」と話をしました。

結果です。

男子100m

友岡 柚稀(3)12.72(+1.5)

長谷川 浩志(1)13.39(-1.6)セカンドベスト!!

女子100m

紺野 鈴香(2)14.75(-1.0)セカンドベスト!!

門井 紗来(1)13.65(+0.6) 二次レース13.53(+0.1)PB!! 歴代記録更新!!

女子円盤投

櫻井 花音(2)16m65

女子三段跳

岡田 美里(1)8m26 初出場‼

 

熊谷競技場は公式戦では県大会でしか出場することができません。

そのような聖地の場で本校生徒たちは持っている力を思う存分発揮してくれました!

私は学校で他の仕事があり、現地には行けませんでしたが、随時電話で連絡を取り合いました。

多くのメンバーが意識したポイントの振り返りが明確であり、結果以上に収穫があった大会でした。

来春は1人でも多くのメンバーが県大会に出場できるように全力でサポートしていきたと思います!

明日は越谷カップに出場します。

顧問:中山

【陸上競技部】学校説明会

本日の午前中は学校説明会でした。

多くの方々にご来場いただき、ありがとうございました。

 

全体説明会の中で、部活動を代表して陸上競技部の活動について紹介しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

内容は①部員②顧問③活動方針④特徴(MUSASHINO WAY)⑤スケジュールです。

 

説明会後は部活動見学も行われ、こちらも大変多くの方に見学いただきました。

見学していた方たちとも直接話すことができ、「第一志望です」「学力が不安ですが、武蔵野に行きたいです」「まだ高校選びは悩んでいますが、中学時代に悔しい思いをしたので、高校ではインターハイを目指したい」「陸上競技は未経験だけど、高校では陸上競技に挑戦してみたい」など非常に心を揺さぶられるコメントが数多くありました。

 

今月の学校説明会は本日のみですが、部活動の見学はいつでも大丈夫ですので、お気軽にご連絡下さい。

参考までに今月の土日のスケジュールを記載しておきます。

11月14日(土)記録会のため校外遠征

11月15日(日)記録会のため校外遠征

11月21日(土)9:00~学校練習

11月22日(日)休み

11月23日(月)9:00~学校練習

11月29日(土)9:00~学校練習

 

連絡先

電話 049-622-0181

メール nakayama.katsuhide.73@spec.ed.jp

顧問 中山

【陸上競技部】県高校駅伝

本日は県高校駅伝に1年男子の2名が出場してきました。

本来は男子チームは7名の参加ですが、本校の長距離部員は2名のみなので、他校との混成チームでの出場となりました。

結果は

4区(8km)上浦 健(1)30分52秒 区間60位 

7区(5km)山﨑 琉聖(1)18分40秒 区間58位

となりました。

本校としては3年振りの出場です。

両名ともに目標の1kmを3分50秒ペースをクリアし、目標達成となりました!!

本人たちも「想像よりも上手く走れた」と話しており、初出場の中でも堂々と自分たちの力を発揮してくれました。

まだルーキーズなので、今後が非常に楽しみです。

今後とも応援のほどよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顧問:中山

陸上部活動報告

平成22年度の主な結果


 
学校総合体育大会南部地区予選         
男子 円盤投、砲丸投、男子 800m  
上記3種目(2名)、同大会埼玉県予選出場  
  新人大会南部地区予選  
女子 円盤投 県大会出場