吹奏楽部紹介

令和7年度の活動

■ 活動日   月・木・金

■ 活動時間
  ・平日  15:40~17:00

■ 活動場所
  ・音楽室、音楽準備室、

■ 主な実績
  ・令和 4年 第7回和幸ウィンドコンテスト 高校生部門(Tuba)銀賞
  ・令和 4年 埼玉県吹奏楽連盟 コンクールCの部金賞

■ 主な活動
  創部当時からアンサンブルを主体に活動しています。
  少人数を活かした緻密な演奏を目指し、楽しく練習に励んでいます。

■ 参加予定の演奏スケジュール
  6月 校内・体育祭(国旗掲揚等)
  9月 校内・文化祭(発表演奏)
  1月 青少年育成馬宮地区会ふれあいコンサート
(その他 始業式、終業式における校歌演奏)

 

 

吹奏楽部活動報告

【吹奏楽部】夏の活動報告

★馬宮東小学校との交流

 

 8月25日(金)、吹奏楽部の部員2名がさいたま市立馬宮東小学校吹奏楽部のコンサートに参加しました。会場は「キラリ☆ふじみ」という素敵なホール。小学生の皆さんと一緒に演奏するという、普段とは違う貴重な経験をさせていただきました。

 今回演奏した曲は、元気いっぱいの「勇気100%」と、夏の雰囲気を感じられる「夏祭り」の2曲。小学生の明るく伸びやかな音に、高校生の部員も心を込めて音を重ね、大人数での合奏ならではの迫力と一体感を味わうことができました。

 音楽を通して世代を超えた交流が生まれ、参加した部員にとっても、演奏技術だけでなく、人との関わりや協力の大切さを学ぶ時間となりました。

 

 

★文化祭でのミニコンサートと楽器体験会


9月6日(土)には本校の文化祭にて、吹奏楽部によるミニコンサートと楽器体験会を開催しました。家族や友人、先生方など多くの方々が聴きに来てくださり、温かい雰囲気の中で演奏することができました。

 楽器体験会では、小さなお子さんから大人の方まで、実際に楽器に触れて音を出す楽しさを体験していただきました。音楽の魅力を身近に感じてもらえる、素敵な時間となりました。

 この文化祭をもって、3年生の部員は引退となります。これまで部活動を支えてくれた3年生に感謝の気持ちを込めて、心をひとつにして演奏しました。

 

9月からは部員3名で活動していきます。在校生の皆さんも、音楽に興味がある人は5階音楽室へ興奮・ヤッター!

 

【吹奏楽部】文化祭の演奏予告と馬宮東小学校のコンサート報告

【文化祭のお知らせ】

大宮武蔵野高校では9月7日(土)に文化祭(一般公開)がありますキラキラ

※要・事前申込

 

吹奏楽部は10:20~ミニコンサートと、楽器体験会を実施します音楽

ミニコンサートは2曲。楽器体験会では、弦楽器・打楽器・管楽器・ピアノを実際に体験できます!

楽器を触ってみたい方、久しぶりに楽器を吹きたい方など誰でも参加可能のため、是非遊びに来てください興奮・ヤッター!

(コンサート終了後~11時まで体験ができます。)

 

 

【馬宮東小学校サマーコンサートの報告】

8月26日(月)に、キラリ☆ふじみで開催された馬宮東小学校・栄小学校合同サマーコンサートに、吹奏楽部も参加してきました!

普段は少人数で活動していますが、この日はなんと100名OVER!

重厚なサウンドに交じって演奏でき、とても良い経験ができました花丸

 

お誘いくださった馬宮東小学校の皆さま、ありがとうございました興奮・ヤッター!

【吹奏楽部】文化祭を終えて

9月に開催された文化祭のオープニングでは、吹奏楽部のメンバーで「波を超えてはるかに」を演奏し、軽音楽部とのコラボでは「新時代」を演奏しました。

 

「波を超えてはるかに」は5月から練習を開始しましたが、それぞれのパートが折り重なるように入るため合奏をするのが難しい曲でした。

練習では何度も途中で止まってしまいましたが、何とか最後まで演奏でいた時はとても嬉しかったです。

 

軽音楽部とのコラボは、普段よりも人数が増え、音の厚みが増すことでまた違った楽しさを感じることができました。

 

 

3年生はこの文化祭をもって引退しました。

これまで一緒に演奏できたことに感謝の気持ちでいっぱいです。

これからも音楽を楽しむ心を忘れずに、今後は様々な楽器を演奏できる吹奏楽部として練習に励んでいきたいと思います。

 

 

【吹奏楽部】1学期の振り返り

始業式での演奏に始まり、気づけば1学期末。

少人数だからこそ、一人一人が責任感を持って行動することができました。

本校吹奏楽部を応援し、演奏を聴きに来てくださった皆様ありがとうございました。

 

 

 

★体育祭では、閉会式で校歌を演奏しました。

当日はとても暑い日でした。

一日外での競技や応援で疲れたと思いますが、堂々と校歌を演奏することができました。

校歌を歌えるようになった2023年は、吹奏楽部の音量に負けないくらいの歌声が聴こえてくるようになると良いなぁ、と思いました。

 

 

★6月9日研究発表会に参加。

大雨でどうなるかと思いましたが、無事に開催されました。

出番は1番!

移動やリハーサルも1番のため、順路や使用して良い備品など色々と戸惑いながらも無事に舞台へ

慣れている”銀河鉄道999”は安定した演奏ができました。

2曲目の”波を超えてはるかに”は、楽譜の配布が遅かったためギリギリの演奏になりましたが、全員がとても集中して舞台に臨むことができました。

 

 

 

次の演奏は、終業式・始業式の校歌伴奏と、文化祭のオープニングです

3年生は文化祭が最後の本番になるので、文化祭で良い演奏ができるよう練習に励みます

 

 

 

【吹奏楽部】研究発表会の演奏予定時間のお知らせ

中間考査を終え、研究発表会に向けた練習に取り組んでいます。

 

1曲目は2・3年生が演奏したことのある銀河鉄道999です電車

1年生が加わり、重厚感が増しました音楽

 

2曲目は、コンクールで演奏する「波を越えてはるかに」です。

こちらは楽譜を配ったばかりなので、合わせられるようになるのが楽しみです笑う

 

 

新体制になって初めての本番です!

また、さいたま市内の中学校や高校の演奏を聴くこともできます。

お時間のある方は、是非聴きにいらしてください興奮・ヤッター!

※保護者の方はご入場いただけます。下記の注意事項をご確認くださいますようお願い申し上げます。

 

 

【埼玉県吹奏楽連盟中央支部 吹奏楽研究発表会】

 

日時  6月9日(金)

場所  さいたま市文化センター大ホール

時間  開場   10:00

    開会式  10:25

    演奏予定 10:30

    閉会式  16:40 

 

注意事項 ・お車でのご来場はご遠慮ください。

     ・未就学児は入場できません。

     ・保護者席は2・3階です。(1階は出演団体の席です)

      保護者席は1階後方に変更になりました。(6月2日更新)

     ・演奏中の出入りはできません。時間に余裕をもってお越しください。

     ・写真撮影は不可です。録音・録画は、自団体のみ3階席で可能です。

      録音・録画は1階席最後方1列のみ可能です。(6月2日更新)

     ・ホール内での飲食はできません。ロビー・喫茶室をご利用ください。

 

 

 

【吹奏楽部】活動報告

新学期が始まり1か月が経ちました。

吹奏楽部は新入部員3名を迎え、計6名で活動をしています。

 

4月は入学式、始業式、離任式の校歌伴奏と、部活動紹介で「銀河鉄道999」を演奏しました。

離任式では新1年生も伴奏に参加したため、今までよりも厚みのある演奏ができました。

まだまだ課題はありますが、6名で息の合った演奏を目指していきます。

 

次の目標は、6月9日(金)に南浦和で開催される吹奏楽研究発表会での演奏です音楽

さいたま市内の中学校や他の高校の演奏も聴くことができるため、ご興味のある方はご予定ください笑う

詳しい演奏時間が決まりましたら、こちらでお知らせします。

 

【吹奏楽部】南部地区高校音楽祭に出場!

2月1日(水)

南部地区高校音楽祭がさいたま市文化センター大ホールで開催され、私たち吹奏楽部も出演しました。

アンサンブル・コンテストで演奏したバロックの3曲に加え、なにわ男子の「夢わたし」を演奏しました。
金管三重奏+ピアノという編成で緊張しましたが、観客、講師いずれからも好評をいただきました。

【吹奏楽部】アンサンブルコンテストに出場!

11月26日(土)

久喜総合文化会館において、アンサンブルコンテスト地区大会が開催され、本校も出場しました。

新体制での初舞台。全部員で久喜のステージに乗りました。
ルネッサンス~バロック時代の作品にチャレンジしました。

文化祭で演奏を披露しました!

9月10日(土)

 文化祭では、「シュガーソングとビターステップ」「ライオンキング・メドレー」を演奏しました。3年生は文化祭で引退となるため、一緒に演奏するのは最後となりました。温かい拍手を受けて、引退ステージを締めくくることができました。

県吹奏楽コンクールで金賞!

7月27日(水)

久喜総合文化会館で行われた、県吹奏楽連盟コンクール高校Cの部に出場し、金賞を受賞。

この8年間では最少人数の奏者8人で挑戦。
トランペッターがトランペットと打楽器を演奏。
前日までパート譜の書き換えがありましたが、本番では良い集中力で練習の成果を発揮。
審査講評では、多くの先生から歌い方(フレーズ感)の高評価を頂きました。
しかし、一番の宝物は「金色の賞状」ではなく、高みを目指して音を重ねた「仲間との時間」でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「写真 株式会社フォトライフ」